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(同じ方を2回書いてしまいました。汗 . . .
鈴木先生は、一番右にいらっしゃいます。)
唐仁原多里×柳智之×浅妻健司×千海博美×鈴木成一
「良い装画ってなんだろう?」
祖父江慎×水戸部功×名久井直子×鈴木成一
「良い装丁ってなんだろう?」
40周年記念展示『鈴木成一書店』開店記念
本屋B&Bさんの2つの動画を、拝見いたしました。
2つとも絵好き、デザイン好きのわたしにとって
心くすぐるお話がとても面白かったです。
装丁家さんの回では
手にとって拝読したことのある、ご本や
本屋さんで見かけたことのある、ご本や
初めてみる色々なデザインのご本のお話が
楽しくて
うれしかったです。
(わたしはデザインはしませんが、
デザインのお話は、好きです。)
装画の回では . . .
イラストレーターさんが
本になる原稿をいただいたとき、
そのご本のイメージで、
例えばこの『書』が浮かぶとかを
自分のイラストレーションを描くときに
きっかけや空気感にするよと、いうようなお話。
だとか、
鈴木成一先生がおっしゃる、いい装画になる絵は
人に向かって開かれている絵。
描いている人が楽しんでいる絵。
外に向かっている絵。
抜け感が大事っていうお話。
などなど。
上記に書いたことは、わたしのつたない文章では、
伝わらないかもしれませんが . . .
もっともっと細かいちょこちょこしたお話も
いっぱいあって。
期間内に
もう1回動画を拝見したいな、と感じました。
どうもありがとうございました。
メモ ↓











