sibuiro




『My Tree in Autumn』(2021)


B5サイズの額に入れています。



渋い、秋色。渋い色すき。


ちなみに、ピアノの秋の音色もすき。



写真が上手くないの、最初に画像にしたときは



こんな感じ。




my tree in autumn




ちょっと、派手かな . . .










pocopoco1




『ぽこぽこした気持ち』(2025)




先日、映画『ベートーヴェン捏造』を


河出文庫のかげはら史帆さんの著作の原作を


途中まで読み進んでいた


母が観たいと言ったので、観に行きました。


近くだったのですが電車に乗るのが、


緊張して疲れちゃった . . .


映画は、なかなか面白かったです。


(偉そうに言っちゃった . . .笑⭐︎)




その勢いで、帰ってきて、


『KEN HIRAI Ken’s Bar Special !! in SHANGHAI』


のDVDを家で、母と初めて拝観しました。


わたしはCDとDVDセットの


アルバムがあったら


ついDVDを何年も、後回しにする癖があって


今回初めて、観ました。



平井堅さんの声音は、その声をお聴きすると


しあわせ物質が、


聴いているみんなの体の中にぽこぽこと


出来るんではないでしょうか . . .


少なくとも、わたしはそう感じました。


堅さんのコンサートがお家で、DVDで


観られるの、うれしいです。


ありがとうございます。


今度から、わたしは、DVDに触らないという


ズボラをやめよう . . . 


まだ観てないのがあるから . . . と決心しました。


ではでは。







– – – – – – – – – – – – – – – – –




わたしは、昔、狂文を書きました。


そのことについて、少し書いておこうと思います。


狂文を書いたずっと前に、実は高校生の時、


眠りたくて疲れていて、頭の上の方のちからを使って


宿題をし終わった後、椅子で寝てしまい


ストーブで足を低温やけどをしてしまった夜のことです。


それは現文(国語)の宿題で、おかしな


ある意味で天才的な文章を書くことができる種を


わたしは見つけて文章を書きました。


そちらの提出した文章は、後日先生に授業で読まれて


自分にはそういうことが出来ることを少し知りました。


そしてその後、大人になってから書いた狂文は、


実は高校生の頃のそちらの文を作る経験があったので


何か狂った文章を作り上げることが出来るのではないかと


感じて、頭の上の方のちからを使って


作成することにしました。


なぜ作成したかというと


わたしは当時、自身が病気だということで


人間としてダメだからと


深く深く悩んでいてお伝えできないし、


それならいっそ、とても嫌われたくて、


立ち去りたく思いました。そして


嘘と虚構のかたまりと


知っている言葉たちで


暴力的な言葉の羅列になるように、


組み立てでっちあげて


狂文に仕立て上げました。


まるで本当に狂った方が書くみたいに。


父や母のことも、嘘をついて悪く書いてしまいましたが


そのほうが嫌われると思って、その言葉を選びました。


父や母には内緒です。本当は


わたしはお父さんもお母さんも、ふとした可愛いところが


大好きです。父はもう、亡くなってしまいましたが . . .


そしてもう、狂文は、わたしには書けません。


書いた時、嫌われるとは思ったけれど


傷つけるとは思っていなくて、ごめんなさい。


そういうところが、一番ダメなのですが。




その時の代償は、書き上げた直後に


コンピューターに亀裂が入り、


パソコンが壊れたのと


私が壊れて、病気の状態が悪化したのと。


結局うまく立ち去ることも出来なくて、


何やってんだか。という感じです。


こんなこと書いて、


ますます嫌われるな . . . (⭐︎)


許してください。





あ、それから . . .


あなたの大切な方に、わたし . . . 品川で


お会いして、お話をしたことが、たぶんあると思います。


その時は、お仕事のお話でということでしたが . . .


おしゃれが、好きな長身の方でした。


ごめんなさい。


では . . . 失礼いたします。







akihahodokeru




『秋葉ほどける . . . 』(2025)







『天国への郵便配達人』北川悦吏子著


を拝読いたしました。


読書感想文は書けないのですが . . .


拝読出来て、とてもよかったです。





kohakukotetu




『琥珀くんと虎徹くん』(2025)




お世話になってる方の、犬さん。


を描きました。





orange tart




『オレンジタルト』(2025)












nigiyakanatable




『にぎやかなテーブル』(2025)




母が、植物の切り戻し(もう一度咲かせる)


のために切ったお花を、


アジアンな急須などに生けて . . .






akiironosizuku




『秋色の雫』(2025)








『生きとし 生けるもの』


『オレンジデイズ』


『LOVE STORY』


『最後の恋』


北川悦吏子著(4点とも)


を、拝読いたしました。


読書感想文は書かないけれど、


ちょっと夢中になっているのかな。










mitumerusakiniha




『見つめる先には . . . 』(2025)











pururilpiccko




『プルリルぴっこりんのお花』(2025)











rain




『雨ふりてくてく』(2021)




anatawo




『あなたを』(2020)





以前、描いたもの、2点。


子供さんの絵と、お母さんみたいな方の顔の絵。




こちらの子供さんの絵を見てると


ひとりで歩いているので、情景は違うのですが


平井堅さんの歌う、


『青空傘下』を思い出します. . . ⭐︎




お盆休みに、久々に友人に会いました。


幼稚園からの、友人。


彼女は、お母さんで、


それだけで、偉いなぁと思う。


そんなこと彼女に言うと


怒られると思うけれど . . .


お互い色々悩んだり、笑ったりする . . .


お話ができて、楽しかった ⭐︎


お互いボチボチいこね〜、というお話に


なりました。(笑 ⭐︎)