
今日、家で弾いた曲。
BEST COMPOSITIONS Vol.2 西村由紀江より
『凛』『lily of the valley 5・月・の・花』
『いつまでも』
『す き』『祈 り』
Y・U・K・I・E N・I・S・H・I・M・U・R・A
Piano Solo Collection より
『やさしさ』『ポプラ並木』
ピアノの音を体で感じるたび
心を、洗って。


突然ですが、レシピメモです。
字がきれいじゃなくて . . . すみません。
わたしが忘れないためのメモだから。
でも、今日は美味しかったです . . . ⭐︎ ⭐︎
アボカドは、
くりくりと包丁で全体に
縦長に丸く切り目をつけて、
それから手で、そちらをひねって半分に割り
次に種に包丁のお尻をさして、種を抜き
皮を手でむくといいよ ⭐︎
それから、1cm幅くらいにスライス、ね。
サーモンは、スライスの前に
一応わたしはお酒をかけます。
今日も今日とて、
ごちそうさまでした。

『抱きしめて』(2026)
そっと、ぎゅっと
ぬいぐるみを抱きしめることは
自分を抱きしめること、かも。

『秋色のぐるぐるさん』(2026)
クレヨンで遊んで . . .
ぐるぐるクレヨンしちゃった( ⭐︎ 笑 )

『切手』(2026)
何年か前に、シートで84円切手を、
出すあてどもなく、買っていて . . .
郵便値段が上がっちゃったから
先日、手紙や葉書にと思って
26円切手や1円切手を買い足しました。
今回も、出すあてどはないのですが
切手やお葉書、お手紙って
なんだか希望な感じがして。
わたしは、ケータイ(スマホ)は
普段は写真を撮ったり音楽を聴いたりする以外は
なるべく持ち歩かない、使わないひとで。
ラインもするけれど . . .
お手紙がすきかもしれません。
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先日ご紹介いたしました
『青色の手紙』若松英輔 著 は
ちゃんと読みたくて、ご本1冊を
今までに3度、拝読いたしました。
そのご本の中の最初の方に
『かなしみ』という言葉について
書かれたところがあります。
「かなしみ」は、
「悲しみ」、「哀しみ」と書くだけでなく
「愛しみ」「美しみ」と書いても
「かなしみ」と読む。
というところです。勝手に抜粋してすみません . . .
この言葉が、コトバとなって
あなたを救いますように。
と思うのはわたしの傲慢でしょう . . .
でも一助になれたらいいなと思います。
では。お元気でいてくださいませね。
それだけを、切に願います。
のぞみ

『きらきら桃色』(2026)
『青色の手紙』若松英輔 著 のご本を
拝読いたしました。
しんしんと、深いところに
とてもよかったです。
読書感想文が下手で、上手く説明できないけれど
よかったしか言えないわたしですが、
読んでよかったです。
また読みたいです。
はじめはタイトルがいいなと思って
手に取りました。
『青色の』『手紙』
両方のコトバに意味があるのですが
それは最後まで読むと、感じることができます。

『夏の終わり』(2026)
先日、ご紹介したご本3冊、
拝読いたしました。
とても、よかったです。
読んだら、
自分の普段の世界が
とても狭いことに気づきました。
自分以外の方の洗練された文章を
拝読するのは楽しいです。
ご本を作られた方、本屋さん
どうもありがとうございます。








