the crows at sunset





『The Crows at Sunset・夕日のカラス』


(2022)おのだ希















watashine





『わたしね . . . ・Well, I Mean, . . . 』


(2022)おのだ希













bokune




『僕ね . . . ・I Think . . . 』


(2022)おのだ希












smile_jiji





『Smile ☆ Jiji』(2022)おのだ希





市村正親さんを見て描いたのではなく、


他の方ですが . . .


なんか、似ています。うーん。














bubburubu







『BUBBURUBU』(2022)おのだ希
















先日、大丸ミュージアムでの


堀内誠一「絵の世界」を母と観に参りました。






(&premiumさんにも展示についての記事&巡回予定
など


載っています。)







とても楽しかったです。


ちいさな子どもが、自分自身を絵本の絵の中に


みつけるように . . . 絵を拝観して


わたしも、今でもほっこりします。






『ぐるんぱのようちえん』



最初切なくって悲しくって、最後にほっこりな絵本。


子どものとき、その絵とお話がなんだか特に、すきでした。






『おやゆびちーちゃん』&『こすずめのぼうけん』



わたしは存じ上げない絵本でした。


でもどちらも原画を見て、


なんて美しいんだろう . . . って。






『ふらいぱんじいさん』



軽やかな絵が、うきうき。







展示されていた作品、なぜか


わたしは存じ上げない絵本の絵がほとんどでした。


それから、絵本の絵ではない絵もたくさんありました。


とっても楽しくて、原画っていいですね。





堀内さんが絵を描くのが楽しいって伝わってくるし、


やっぱり絵は気持ち。


読む子どもに対する、それから


登場風景や主人公やモチーフに対する、


やさしい気持ちが伝わってきます。




ぜひ。☆ ☆ ☆




















piano





『piano』




先日アップしたとき


左手が中途半端だった曲を、完成させました。


弾いてみてね ☆




わたしは、ピアノとペンと五線譜ノートで


ものすごくアナログに作っています(笑)。




と言っても力を入れて作っていた時期は


結構前でとても小さな曲ばかりです。


今はそれらの曲を楽譜にしようと、整えている感じ。


また気が向いたら音で遊んでもいいし、


全然作らなくてもいいし


どちらでもいいなと、感じています。















wintersong_huyuhuwari






『冬ふわり』



雪。


冬の冷たい澄んだ空気のイメージ。


素朴な曲です。



中途半端になっていた曲を、最近仕上げました。


よかったら弾いてみてね ☆



最後、左手がヘ音記号になっています。


スタッカートが時々あるので


軽やかに跳ねてみて。
















my room






わたしの部屋は相変わらず雑然としていますが


何となくすきな元気の出るものを、壁に。


あと、自分の描く絵のクオリティを落とさないように


すきなものを。




ボロボロのフライヤー

(テープで破れたところを貼ってある)


とか . . . きれい好きのひとから見たら、


きっと笑われてしまいますね ☆


















the nostalgic wall







『The Nostalgic Wall』(2022)おのだ希

















a talker





『A Talker・話者』(2022)おのだ希





















skateboarding






『Skateboarding』(2022)おのだ希